3PLAYFULL 744 ▼SIDEWALL DesignCO.LNOSE W. WAIST W. TAIL W.RADIUS SETBACK STANCE BEGINNER CARVING GROUND TRICK HALF PIPE SLOPE STYLE TREERUN SBX RACING SIZEEF.EDGE.L BIG MOUNTAIN BANKED SLALOMF L E XSW158 DeckF L E XSWCA163 Deck「SWCA163」は、SHINシリーズの中で唯一パウダーボードの主流となっているSロッカー構造ではなく、キャンバー構造を採用した、 SHINシリーズの中でも極めて異色な存在です。キャンバー構造の特徴はノーズとテールの押さえが強く、ボードのセンター部分がトランポリンのようにたわむ反発力にあります。 SWCA163は、その反発力をパウダーでも活かしダイナミックなターンを実現します。また、スワローテール形状とキャンバー構造の組み合わせにより、ゲレンデでもパウダーボードとは思えないキレの良いカービングターンを発揮。パウダーボード形状でありながらゲレンデでのカービング性能が高い、非常にユニークなボードです。3.25 NEW REVIVALF L E XSW172 DeckSHIN 14 4 SHIN 14 8 SHIN 15 6 SHIN 16 0SHIN 167 10 4 0 10 8 0 115 0 119 0 1245 SHIN SW15 8SHIN SWCA163 SHIN SW172124 0 1310 13 6 0 TURNSHIN スワローテールシリーズのロングサイズ「SHIN SW172」は、かつての「SW173」をベースに、オープンバーンを高速で滑走するために開発しました。ウエスト幅をSW173より16mm広げ270mmとしたことで北海道のサラッサラの新雪でも充分な浮力を持ち、ロングサイズの安定感とスワローテールの効果で、グルーミングバーンではキレッキレのカービングにも対応。身長の大きい上級者におすすめの一台です。24-25 モデルではリリースのなかった「SW172」ですが、25-26 モデルではNEWカラーとなって復活しました。9 0 0 9 0 0 9 3 0 955 10 05 28 0 28 8 3 0 4 3 0 3 312 245 24 6 259 26 0 270 270 276 29 0 291 3 0 0 8.3 7.5 8.1 9.0 10 10 1010 2020 955 1070 105 0 3 07 310 312 259 261 270 29 3 29 6 29 9 8.7 9.5 12.5 -12.520-5SoleSole4 6 0 4 8 05 4 0 5 4 05 6 0 5 4 05 4 05 4 0 28心・芯・信・真・慎・伸・新・深・清・神・進… 「SHIN」は、人生に関わる大事な場面で欠かせない、私たち日本人にとって大切なワードです。OGASAKA SNOWBOARDS のパウダーボードシリーズ「SHIN」は、サイドウォールにその年の「SHIN」を刻んでいきます。25-26 のテーマは「身」。心と身体は密接な関係にあるが、現代社会においてストレスや運動不足は深刻な問題となっている。何も考えずに身体を動かすだけで解決できることも多い。運動を通じて、健康と充実した生活を手に入れるきっかけになればという想いが込められている。(Move your body before thinking.)SHIN スワローテールシリーズのオールラウンドサイズ 「SHIN SW158」は、以前の「SHIN 163」の後継機として開発したモデルです。そのため、同じブルーカラーを継承しています。接雪長は「SHIN 163」と同じ 955mm。ウエスト幅を4.5mm広げた分全長を短くして、 浮力を維持しつつパウダーでの機動性を高めました。S ロッカー構造&ショートレングスの効果でキビキビ動けて、 タイトなツリーランでも威力を発揮します。また、スワローテール形状の大きな利点は、テールが沈んでくれるので思い切って前足に乗り込んでいけることや、ターン後半時に粘り強くテールが捻れて雪面を離さないでいてくれるため、力が分散されスムーズに次のターンへと切り替わってくれることなどが挙げられます。乗り慣れてしまうとこれらのスワローテールボード特有の快感が癖になり、やめられません。まだスワローテール形状のボードに乗ったことのない方に、ぜひ一度フィーリングを試していただきたい一台です。SHIN SW158SHIN SWCA163SHIN SW172
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